VR/ARアプリ開発

VR/AR APPS

VR/ARの新しい映像体験を様々なビジネスシーンに。

VR(バーチャルリアリティ:仮想現実)

Virtual Reality

ウェブやスマートフォンアプリで空間そのものを再現するのが360˚バーチャルリアリティ(VR)コンテンツです。様々な環境、パソコンやスマートフォン、タブレットやヘッドマウントディスプレイで活用するためのVRコンテンツ、VRアプリケーション開発をお手伝いいたします。ヘッドマウントディスプレイでは、ユーザーの頭の動きに応じた映像を360˚見渡せますので、まるでその場にいるかのような臨場感が演出でき、没入感を得ることができます。

AR(オーグメンテッドリアリティ:拡張現実)

Augmented Reality

スマートフォンやヘッドマウントディスプレイを通して周囲を見回した際、現実にはそこにない情報、キャラクターを映し出す技術です。代表的な作品はスマートフォンのカメラで対象物をかざした際に説明や動画が表示されるというものです。スタンプラリーに活用したり観光地で歴史的建造物の説明を表示させたり、キャラクターと一緒に写真が撮れる機能などが実現可能です。チラシや誌面などの限られたスペースで掲載しきれない情報をスマートフォンのARアプリを通して観ることで補足動画を流すことができたり、キャラクターの3DCGや2Dを起用した販促や集客プロモーションとしてARアプリが多く利用されています。

ARを活用したアプリ

● IKEAカタログアプリ

公式サイト

スウェーデン発祥の世界最大家具量販店IKEAの商品カタログアプリです。 AR機能を使い、設置したい場所に商品3Dモデルを仮想レイアウトすることができまので、広い店舗で商品を探す前に、自宅やオフィスで欲しい商品を探し、購入前に設置イメージを確認できる機能がとても便利です。

●ユニバーサル・スタジオ・ジャパン公式アプリ

公式サイト

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の公式アプリです。 ARカメラを使い、USJ内の対応エリアでアプリをかざすと、エルモやクッキーモンスターなどのキャラクターや文字と一緒に写真を撮ることができ、エンターテイメント性と同時にエリア内の回遊性アップにも効果的です。

●富士通テン公式アプリ「どこCar」

公式サイト

広い駐車場スペースで車をどこに停めたかを見つけることができるARアプリです。 停車時にアプリで駐車位置を記憶させておけば、車を探すときに駐車した場所までアプリが矢印で案内してくれます。車の駐車位置だけでなく目的地として記憶させれば、旅先での集合先など初めて行った場所でも迷わない便利なアプリです。

●Toyota 86 AR

公式サイト

専用のARマーカーを印刷してアプリでかざすと、画面にバーチャルなハチロクが浮かび上がり、前進・後退・左右の4つボタンだけでラジコンのように操作することができます。公式ページ<toyota86ar.com>で様々な大きさのARマーカーがダウンロードできます。 簡単操作でリアルなハチロクを操ることができる楽しいアプリです。

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